データのバックアップやPCのストレージ拡張に便利な外付けSSD。しかし、価格が高いイメージがあり、なかなか手を出せない…という方も多いのではないでしょうか?
今回は、1万円以下で購入できる、コスパ抜群の外付けSSDをピックアップ!ファミリー世代や節約志向の方にもおすすめのモデルを厳選しました。
なぜ今、外付けSSDが注目されているのか?
- HDDよりも読み書き速度が速い
- コンパクトで持ち運びしやすい
- 耐衝撃性に優れ、故障リスクが低い
最近では価格も落ち着き、1万円以下で高性能モデルが手に入るようになりました。動画・写真の保存やゲームデータの管理など、家庭での利用にもぴったりです。
1万円以下で買える!おすすめ外付けSSD
Silicon Power 外付けSSD 512GB【Amazon限定モデル】
容量:512GB
接続方式:USB 3.2 Gen1(Type-C対応)
重さ:約33g
小型軽量で持ち運びに便利。USB Type-Cに対応しているので、スマホやタブレット、ノートPCとの相性も抜群です。読み込み速度も最大520MB/sと、日常使いには十分。
何より嬉しいのは、6000円台という価格!低予算でSSDを試してみたい人にぴったりの一台です。
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選ぶときのポイント
SSD選びに迷ったときは、以下の点をチェックしましょう。
- 容量:最低でも256GB以上を目安に
- 接続方式:USB 3.1以上なら高速データ転送が可能
- 耐久性:耐衝撃・防水性能があると安心
- メーカーの信頼性:口コミやサポート体制も重要
まとめ|節約しつつ性能も妥協しないSSD選びを!
外付けSSDは、高価なイメージがありますが、最近は1万円以下で高性能な製品が増えています。家庭用の写真・動画の保存や、パソコンの容量不足解消にも役立ちます。
「できるだけ安く、でも性能はそこそこ欲しい!」という方は、今回紹介したSilicon PowerのSSDをぜひチェックしてみてください。
限られた予算でも、快適なデジタルライフは手に入りますよ!
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