笑う声がすぐ聞こえる距離
6畳だからこそ、
家族の気配がいつもそばにある。
寝息も、ケンカも、笑い声も、
全部が生活音として混ざってる。
不自由だけど、不幸ではない
広い部屋に憧れることはある。
でも、「今しかない時間」を一番濃く過ごせてるのは、
この暮らしだからこそ、かもしれない。
子どもたちが教えてくれたこと
- 文句を言わず、お互いを譲り合う力
- 今ある中で、工夫して楽しむこと
- 大人が思ってるより、子どもは柔軟だということ
まとめ:狭さは、つながりの証
「広くなったら、会話が減るかもね」
そんな冗談を言い合えるくらい、
この暮らしも悪くないって思えてきました。
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